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擬似乱数調整のやりかた③

こんばんにちは!擬似乱数に関する記事パート3です。



とりあえず育成の方は順調です。擬似乱数の手順に慣れたお陰で割と簡単に4Vが出せるようになりました。でも相変わらず遺伝箇所確認用の個体を預けたり、引き取ったりする作業が面倒です(笑

今回は新しくわかったことをまとめておきます。

擬似乱数:新情報

●擬似乱数が夢、厳選個体で通常特性の時、生まれてくる個体は特性1か2である。
●遺伝する箇所は片親だけの場合がある。例として♂もしくは♀だけから5個遺伝のケース。
●稀に失敗するのは両親の種族値に当てはまらない場合が発生する時である。例えば、♂♀両方から6個遺伝するような状況の時。この場合、もしかしたら6Vを作成できる可能性アリ?(未検証)

3つ目の項目の最後の部分に関してはあくまで仮説ですので鷲づかみにしないようご注意下さい。ただ、稀に6Vが生まれる場合があるので全否定はできないかも…。

今回、判明した事は少ないですが今後も何かわかりましたら記事にしたいと思います。それと擬似乱数に関する記事が増えてきたので見やすいようにカテゴリに配置しておきます。

では今日はこの辺で(´・ω・`)ノシ
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